W・E・I

小説をメインに活動しつつ雑記も書きます、そんなブログ。 その名も「Watching・Entertainment・Information」略して「W・E・I」

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回オンドゥル語を言ったそうです(古っ

大学生活を送ることになり、講義中に寝る癖をつけてしまい憂鬱になりつつ、レポートに追われてクライマックスな心境の何処にでもいる普通の大学生。ここ最近は小説をメインにひっそりと活動中。まぁ見てやってください。
なおこのブログはカレーの妖精とりんごに目が無い賢狼と、そしてオンドゥルライドの登場を全力で応援中です。

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第42話 「最凶VS最恐」

「父親の思い、何故お前が受け止めない」

敗れる天道
川に落ちたらそのまま流されるのが普通だったのに。いや、そんなことはどうでもいいが。今週の天道は豆腐を軸に周りの人に何か助言をするというポジションだったように見えます。失恋で凹む神代に悩む加賀美に助言するなんてやっぱり友達思い。

パパより上の存在
あのフード被っている人たちは全部ネイティブというのは言うまでも無い。この人らは同時にネイティブのトップであり35年前の接触(?)時からもいたと思われ。問題はこの人らがフードを脱いで天道たちの前に姿を現すのかということ。
三島さんは彼らをあまり好きではない様子。今まで彼らの存在を知らなかったのかそれとも別の理由からなのか・・・ワカンネ('A`)

交渉役に加賀美
これはネイティブの意思ではなくパパ本人の意思。息子ならこの状況を打破してくれると信じたからこそ三島さんではなく息子に託したんでしょうなぁ。別にAM弾渡すだけなら三島さん一人だけでも十分できるわけだし。
それとも強くなって欲しいというパパの願いから来るものなのか?
にしても公式のストーリー見てたら「ケタックのベルト」になっててワロタ

地獄三兄弟
あの服装は浮きすぎてるな>ぼっちゃま。あくまでぼっちゃまはポジティブシンキングなので地獄に落ちるのは無理なんじゃないかなぁ。ネガティブに考えることがなさそうなので。
あの久しぶりに登場した一瞬おっさん誰かわからなかった。いやあまりにも久しぶりなもので。そういえば天道は豆腐対決では一矢報いてないな。まぁ料理対決は負け越しているので地獄のマーボーに負けるに一票(えー。
ここ二週で地獄兄弟もネタに成り下がってしまったようです。いや、おもしろいのはいいんだが何したいかがよくわからん。

本当の岬を見ていない
姉の姿を重ねて好きになった神代が当然振り向いてもらえるわけもなく。ようやくわかったようです>ぼっちゃま。豆腐も同じように見た目ではなく、その本質を見極めないとその本当のおいしさはわからない、ということなのでしょうか?これから神代は見かけの姿ではなく本質を見ることができるのかが楽しみです。
同時に岬もネイティブである前にチームのリーダーである田所さんとしてみていくようです。加賀美にもそれ言ったほうがよかったような・・

取引開始
蓮華がいないとこの交渉は無駄に終わるところだったな。
にしてもAM弾を取り戻しといてすぐに使ってしまうのはあまりに意味が無い。あの人の群れの中に三人だけ一般人がいるのも変な話だ。そして袖で口を覆うだけでAM弾を回避できるて・・・。これでAM弾は全部使い切りもうでてくることはないんだなぁ。物語をどう進めていくのかと思ってたら結局はこんなところか。

ガタックVS乃木怜治
人間でのアクションがなくてションボリだったり。にしても二話連続で変身解除されてるがタックがかわいそうで仕方が無い。まぁ人間不信気味でやる気が低下してたということもあったと思うのだが。カブトはモチベーションの世界ですね。汚名を返上できる日が来るのか加賀美!?来週ガンガレ。

借りは返すもの
今週の天道はやっぱり豆腐が軸。豆腐を買いに来たって嘘丸出しだ。
「フリーズ」は時間を止める能力。時間の一こまを止めてその中で動く能力なんだろうか。乃木怜治から見れば回りは止まったままで天道らから見れば瞬間移動したように見えるだけ。それに気付いたのかな?
でもハイパーシューティング地味にかっこよかった。封神演義でいうとこのバンコハンか。ゴメンネタ古すぎ&漢字わからんかった。

マキシマムハイパーサイクロンはとりあえずすごかった。とにかくやり過ぎだろうと言いたくなってくる画だった。

キャッチボール
パパが何も言わずキャッチャーやる描写がいいね。ZECTのトップや警視総監である以前に父親であるという存在だしね。来週からはパパの行動にもチェック。

生きてた乃木怜治
てっきり二週でやられてしまうのか!?なんてひやひやしてたら生きてた。いや~よかった。姿がより攻撃的になってる感じ。さて性格も変わってしまったのだろうか。個人的にはあの変態でいいとおもうのだが。

ダークカブトがやって来た
登場の仕方はまさにターミネーター(え。時空を超えてやってくる辺りハイパーゼクター持ってる確率は高い。どこから来たハイパーゼクターかはわからんが。ひよりはあの世界に置いてけぼりかなんて思ってたら来週普通にでてるのね。


そして来週
もう一人の天道に復活した乃木怜治などなど。擬態天道はオリジナルと声色が違うかったかな?

それではノシ

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封神演義

封神演義『封神演義』(ほうしんえんぎ)とは、中国明代に成立した小説。『封神伝』『封神榜』『封神榜演義』ともいう。封神演義とは元は中国庶民に伝えられる娯楽文学であり、版本は複数ある。撰者は許仲琳とも陸西星とも。(許仲琳撰の場合は李雲翔を加

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